開催日:2016年10月10日(祝月)

会場:新宿Motion

概要:HELLO AND ROLL自主企画

   " ゆめごこちシアターvol.4 "

 

時間:Open : 12:00 / Start : 12:30

料金:前売 : ¥1,500 / 当日 ¥1,800(+1drink)

   水色割-¥500 / 学割-¥500

   (併用不可・自己申告制)

 

行き方(新宿motionHPより引用)

[JR東口から]

アルタを正面に見て左手に道なりに進むと、大通り(靖国通り)に出る。左前方に「PePe/西武新宿駅」(茶色の建物)が見えるはず。横断歩道を渡ったら左折。右手にパチンコ店、マクドナルドがある道を、駅を左手に見ながら線路の高架沿いをまっすぐ進む。ファミリーマートまで来たら要注意!通り過ぎてすぐの横断歩道を渡ったすぐの5階建てのビルの五階。

 

[西武新宿駅南口から]

駅を左手にみて、まっすぐ進む。ファミリーマートをすぎてすぐの横断歩道を渡ったすぐの、5階建てのビルの5階。(グリーンプラザというカプセルホテルの目の前)

HELLO AND ROLL

アコースティック音源

『ボーイフレンド』

ORIGAMI RECORDS(HAR-004)

Release

About

Artists

Access

YUMEGOKOCHI THEATER vol.4

UlulU(ウルル)

大滝カヨ(Gt.vo)横山奈於(Dr.)古沢りえ(Ba)

 

70〜80年代ロックンロール、または00年代ガレージロック・リバイバルに影響されたサウンドと独特なリズム感が魅力のグルーピー&スリーピースバンド。
合言葉は「ガールズバンドじゃねえよ!」 
日々、面白いこと、気持ちのいいことに真剣に向き合っている。

◆共演に対する想い

「ハローエンドロールと新しいバンドでツーマンがしたい」
去年10月9日のハローエンドロール企画にソロバンドで出演したとき、そう決意しました。

ハローエンドロール、織愛さんの紅くてギラつく目とみずきさんの静かな野心が交じりあって、見た目ガールズバンドのようでまるっきりロックバンドじゃん!
その衝撃そのものがハローの第一印象です。
正式加入されたDr.ももこさんを交えて「やっとハローエンドロールになれたんだよ!」と言った織愛さんの顔が今でも焼き付いています

いつも謙虚で優しい織愛さん、ただでさえ大好きです。愛しいです。
だからこの日は織愛さんが紅い目なら私は蒼い目で。
ハローを信頼(透明感に嫉妬)するからこそライバルであることを隠したりはしないし、愚直に良いライブをしに行きます。
勿論、ハローの戦闘態勢に、日本のロック業界に、私たちが宣戦布告をするためです。

(大滝 カヨ)

HELLO AND ROLL(ハローエンドロール)

平山織愛(vo.gt.)、矢嶋瑞貴(Ba.key.)、石井萌々子(dr.)からなるスリーピースバンド。


2014年3月、初ライブの音源を100枚限定生産。好評により即配布終了。
8月、Gt&Vo平山織愛・Ba&Key矢嶋瑞貴、2人での活動を開始。 サポートドラムを迎えレコーディングを行う。
10月、初企画「ゆめごこちシアター」を開催し、ミニアルバム「夢みたいだ」を発売。
初ライブから1年経たずして新宿Motionの年末イベントに出演。
2015年10月には再び自主企画「ゆめごごちシアターVol.2」を開催し、1stシングル「夜明け前」を発売。前作「夢みたいだ」の収録曲をトランペットやグロッケンでリアレンジするなど多彩さをみせる。

2016年6月、月夜のドラッグと共同企画「月夜にエンドロール」を開催。

2016年7月に石井が加わり、現体制になる。同月自主企画を開催し、2ndミニアルバム「サマーガール」を発売した。

飾らないシンプルな楽曲、かき鳴らすギターに乗せるボーカル平山の透明感のある歌声が、心地よいサウンドを創り出している。

◆共演に対する想い

去年の10月、大滝カヨバンドで自主企画に出演してもらって、丸1年ぶりに共演です。

年の暮れに弾き語りのカヨちゃんとご一緒したとき「ツーマンしませんか」って言ってくれて、年の瀬にキラキラしたお話ができて、とても嬉しかった。みずきとずーっと温めていました。ももちゃんが加入して今こんな状況になるとは夢にも思っていなかったのだけど。夢物語をどんどん叶えていきたいから、ツーマンやります!

今回特設サイトにコメントを頂く際にカヨちゃんにストレートなメールをもらい、つくづくカッコイイ人だなと思いました。

嬉し恥ずかしい。シャンと背筋が伸びます。ありがとう。

去年、弾き語りですっかり虜になってから、カヨちゃんがバンドをしてると聞いて東高円寺のUFO CLUBに観に行きました。私はその頃アコースティックで2ピースをやってみたり、弾き語りをやったり、音楽を続けるためにいろいろ模索していたところだったのですが、やっぱ3人でバンドしたい、スリーピースがしたい、ってとても悔しかったのを覚えています。

女3人でもかっこいいことできるんだよって、私がバンド始めた頃にずっとやりたかったこと、やれている目の前の3人がとても眩しかった。

去年の「ゆめごこちシアターvol.2」の特設サイトに、「カヨちゃんと私は似ている」なんて烏滸がましくも書いたけれど、Dr.なおちゃんBa.ふるさわちゃんとの関係性含め、やはり少し似ているのかなと思います。

ギラギラ突っ張っていきたいし、その姿勢が変わらないからカヨちゃんはかっこいい。

曲や歌詞にみられるカヨちゃんの唯一無二の楽曲、天才を支える2人のしっかりしたブレーン、バランスが素晴らしいバンドだなと思います。

カヨちゃんが歌う「言葉の間」は健在だけれど、1人で完結させずに3人で”バンドをやる”ためにアレンジされた楽曲、「バンドがしたい」ってとこが似ていると思うから、その過程を考えるだけで涙が出ます。いいメンバーが揃ったんだなって、うちも頑張ろうって、1年間思ってた。

ヒリヒリして、生きてることを感じられるようなバンドは少ない。

私たちと一緒にそのヒリヒリを肌で感じてほしいです。

出演をオファーしたのは、まさかのたまたまスタジオで一緒になったとき。カヨちゃんに口頭で「前話してたツーマンさ、本当にやらない?」っていったら、「わーやりたい!」ってスタジオに引っ込んでいって、3人で出てきて「お願いします!」とその場で快諾してくれました。

1年間それぞれやってきたものぶつけ合いましょう。よろしくお願いします。

打ち上げ超楽しみ!

(平山 織愛)

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